# 記事本文
大人気の「手のひらネットワーク機器」シリーズに第4弾が登場します。累計出荷数550,000個を超える本シリーズの最新作『手のひらネットワーク機器4』が、6月11日から全国のカプセルトイ自販機で順次発売開始となります。
今回は、セイコーソリューションズ、Zabbix Japan、レノボ、XENOpticsの4メーカーが監修した新しいITインフラ機器をミニチュア化。高性能ストレージ、コンソールサーバー、光スイッチ、監視アプライアンスなど、データセンターで実際に活躍する機器が、手のひらサイズで再現されます。
本製品の魅力は、単なるミニチュア化にとどまりません。LANケーブルで機器同士を接続でき、組み立て式のサーバーラックには冷却ファンや電源タップといった小物も取り付け可能。自宅でミニチュアのデータセンター構築を楽しめます。さらに、過去に販売された第1〜3弾や「手のひらPC&サプライ」「手のひらWi-Fiルーター」とも接続可能で、コレクションとしての拡張性も抜群です。
ITやネットワーク機器に興味のある方はもちろん、ガチャガチャの精密な造形を楽しみたい方にもおすすめの一品。ぜひこの機会にご購入ください。
その他
累計出荷数550,000個を超えるカプセルトイ「手のひらネットワーク機器」第4弾を6月11日から発売開始
画像提供:株式会社ターリン・インターナショナル
