山形の伝統工芸・将棋の駒と地域の魅力を組み合わせた「成るほど山形ガチャ」が、シリーズ累計10,000個を突破しました。将棋の駒が敵陣で「成る」ことになぞらえた願掛けのコンセプトで、お守りやプレゼントとして人気を集めています。7月31日には山形の夏を彩る新シリーズが登場します。花笠まつりや芋煮、どんどん焼き、さくらんぼ、ラーメンなど、山形を代表する祭りと食文化をモチーフにした全7種に加え、蛍光パーツを使用した大花火大会のシークレット版も用意されています。また、山形県政150周年を記念した特別キーホルダーも限定販売。蔵王連峰・大鳥利・最上川のイラストが組み合わさると「山形」の文字が浮かび上がる仕掛けになっており、県のキャラクター「山形くん」のチャーム付きです。道の駅やまがた蔵王限定での販売となります。

発売予定:2026年7月31日(金)